2024年 七草粥に鬼火焚き

謹んで新春の祝詞を申し上げます。
日頃より、皆様から温かいご支援とご協力を賜り、無事新春を迎えることができたことを心より御礼申し上げます。

私たちは、地域の皆様に愛される法人で在り続けられるよう職員一同、持続可能な開発目標(SDGs)を含む社会の問題解決と、より質の高いサービスの提供を目指してまいります。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

七草の日

今年も社会福祉法人悠久会の隣にあります猛島神社では、七草粥が参拝者に振る舞われました。

障害者支援施設 銀の星学園の利用者の方々も参拝に訪れ、七草粥を食べて祝い無病息災を願いました。

海風が少し強く、寒さが身にしみる日でしたが、暖かいお粥でほっこりできました。

鬼火焚き

長崎県島原市片町 町内会では、恒例の鬼火焚が行われました。

大きい竹で組まれた構造物に正月飾りなどを入れて火をつけます。「鬼火にあたると1年が健康に過ごせる」と言われ障害者支援施設の利用者さんらと見物に行きました。

多くの地域の方々が訪れ、冬の風物詩を楽しんでいらっしゃいました。

Sustainable Development Goals

悠久会は、持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。

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悠久会 広報の人

長崎県の島原半島で福祉事業を展開している社会福祉法人です。SDGsの推進及び「福祉×まちづくり」をビジョンに掲げ、福祉課題と社会課題の同時解決を目指しています。
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「全ての人々の心通いあう社会の実現」「ウェルビーイングの向上」を目指します。