沿革

法人の成り立ち

社会福祉法人 悠久会は猛島神社の宮司であった、寺田猛 初代理事長が地域社会への奉仕の一環として、民生児童委員就任中に、神に仕えるものとして、知的障がいの人々の「明日への幸せと生きがい」を求めて、人生を社会・公共のために役立たせたいという固い信念のもと設立されました。

Story

昭和41年01月24日社会福祉法人 銀の星学園 認可
昭和41年04月01日知的障がい児施設 「銀の星学園」 開園(定員40名)
昭和47年04月01日重度児童棟「明けの星寮」完成
昭和48年04月01日「たけしま保育園」事業開始
昭和49年04月29日宮内庁より御下賜金下附
昭和49年05月01日知的障がい者更生施設「若菜寮」事業開始
昭和53年10月30日若菜寮宮中献穀奉仕
昭和57年04月01日知的障がい者更生施設「明けの星寮」事業開始
昭和63年04月01日福祉ホーム「都久志荘」事業開始
平成12年04月01日「銀の星学園」児童福祉施設から知的障がい者施設へと変更
平成17年06月02日知的障がい者通所授産施設「ありえ未来ワークセンター」事業開始
平成22年05月01日「花ぞのパン工房」事業開始
平成22年09月03日グループホーム「第二都久志荘」完成
平成23年03月04日法人名称を「社会福祉法人 銀の星学園」より「社会福祉法人 悠久会」へと変更
平成23年04月01日障がい者自立支援法に基づき新体系へ移行に伴い「知的障がい者入所更生施設」から「障がい者支援施設」へと種別名称変更。
平成23年05月01日「百花の森工房」事業開始
平成23年11月01日相談支援事業所「銀の星学園」事業開始(現在「あいりす」へと名称変更)
平成24年02月01日児童デイサービス「スマイル」事業開始
平成24年04月01日グループホーム「グリーンハイツ」事業開始
平成24年04月01日グループホーム「第三都久志荘」完成
平成24年07月01日「きらり作業所」就労訓練室 完成
平成25年07月01日グループホーム「第二グリーンハイツ」完成
平成27年08月01日県南障害者就業・生活支援センター「ぱれっと」事業開始
平成28年08月01日おむすびカフェ「島原むすびす」OPEN
平成31年04月01日企業主導型保育所「いろは保育園」事業開始

法人概要

商号社会福祉法人 悠久会
基本金290,917,032円
代表者理事長 永代秀顕
設立1966年04月01日
所在地〒855-0041  長崎県島原市宮の町249-1
連絡先0957-62-2961(代表電話)
職員数250名
事業内容障がい福祉サービス
保育事業
地域貢献事業

Sustainable Debelopment Goals

悠久会は、持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。