法人の沿革

  • 昭和41年 1月24日 社会福祉法人銀の星学園認可   
  • 昭和41年 4月 1日 知的障害児施設銀の星学園開園  
  •               (定員40名)    
  • 昭和43年10月 1日 児童棟増築
  •               (定員20名)    
  • 昭和47年 4月 1日 重度児童棟明けの星寮完成  
  •               (定員20名)   
  • 昭和48年 4月 1日 たけしま保育園開設   
  •                (定員60名)  
  • 昭和49年 4月29日 宮内庁より御下賜金下附    
  • 昭和49年 5月 1日 知的障害者更生施設若菜寮開設 
  •               (定員重度30名)   
  • 昭和50年 6月20日 若菜寮職員寮完成   
  • 昭和52年 4月 1日 若菜寮増設により30名増員    
  •               (定員60名) 
  • 昭和53年 7月 8日 若菜寮作業棟完成   
  • 昭和53年10月30日 若菜寮宮中献穀奉仕   
  • 昭和57年 3月30日 知的障害児施設銀の星学園と成人施設明けの星寮を分離とする。
  •               (定員40名)
  • 昭和57年 4月 1日 知的障害者更生施設明けの星寮開設 
  •               (定員40名)   
  • 昭和59年 3月24日 明けの星寮作業棟完成   
  • 昭和63年 4月 1日 福祉ホーム都久志荘開設 
  •               (定員10名・現グループホーム)
  • 平成 2年 7月 1日 銀の星学園作業棟完成   
  • 平成 6年 4月23日 地域生活トレーニングセンター完成   
  • 平成 7年 8月 1日 若菜寮倉庫完成   
  • 平成12年 4月 1日 銀の星学園 児童福祉施設から知的障害者施設へ変更   
  • 平成17年 6月 2日 知的障害者通所授産施設ありえ未来ワークセンター開設 
  •               (定員20名) 
  • 平成22年 5月 1日 花ぞのパン工房(ありえ未来ワークセンター分場) 事業開始   
  • 平成22年 9月 3日 グループホーム・ケアホーム 第二都久志荘 開設
  •               (都久志荘 合計定員20名)
  • 平成23年 3月 1日 ありえ未来ワークセンター 知的障害者通所授産施設から
  •               指定障害福祉サービス事業所(就労継続支援B型、生活介護)へと変更
  • 平成23年 3月 4日 法人名称を「社会福祉法人 銀の星学園」から「社会福祉法人 悠久会」
  •               へと変更
  • 平成23年 4月 1日 銀の星学園、明けの星寮、若菜寮、「知的障害者入所更生施設」から
  •               「障害者支援施設」へ変更。銀の星学園、作業棟改修増築を行う。
  • 平成23年 5月 1日 百花の森工房 事業開始
  • 平成23年11月 1日 相談支援事業所「銀の星学園」県より指定を受ける。
  • 平成24年 2月 1日 児童デイサービス 「スマイル」事業開始
  • 平成24年 4月 1日 共同生活援助・共同生活介護事業所「グリーンハイツ」事業開始 (定員20名)
  • 平成24年 4月 1日 共同生活援助・共同生活介護事業所「第三都久志荘」事業開始 (定員6名:都久志荘合計定員26名)
  • 平成24年 7月 1日 「きらり」 就労訓練室 完成
  • 平成24年 7月 1日 「たけしま保育園」耐震化整備事業により全面改築改修工事を実施する。(定員90名)
  • 平成25年 4月 1日 「第二グリーンハイツ」 完成(定員6名)
  • 平成25年 7月 1日 相談支援事業所「銀の星学園」を「あいりす」へ名称変更
  • 平成25年12月 1日 「明けの星寮」耐震化整備事業により全面改築改修工事を行う。
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